2月26日(木)、交通タイムス社が発行する月刊誌「CARトップ」4月号に弊社EVパッカー車とEVへの取り組みについての記事が掲載されました。
弊社は昨年12月15日(月)に埼玉県内の委託業者で初めてEVパッカー車(ごみ収集車)を導入しましたが、それ以前より「作業をする際に街の空気を汚さない」ことを目指して20年以上にわたり「CNG(天然ガス)パッカー車」「クリーンディーゼルのパッカー車」などを研究・導入とともに、「ハイブリッド車」「EV」などを導入してまいりました。
記事内では、このEVパッカー車の仕様詳細をはじめ、弊社代表の技術的な理論に基づく環境対策車の選択、そしてEVに至る時代背景や連続した試行錯誤の顛末など、弊社のEV化への歩みが余すところなく紹介されており、EVパッカー車の導入を検討されている企業の皆さまには、せひお手に取っていただきたい内容です。
「CARトップ」4月号は、書店やkindle等で購入(購読)できますので、どうぞご覧くださいますようお願いいたします。
取材時の様子は2月5日の記事に写真を掲載しておりますので、併せてご覧ください。

■株式会社交通タイムス社「CARトップ」
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